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2018.04.09

今の時季なら、こんなコートもおすすめです。

春に最適なトレンチコートのご紹介
 


 
こんにちは、笠原です!
 
 
ここ最近、気温の上下が激しいですね。
 
昼晩でもだいぶ差があるし、着るものを選ぶのも難しい。
 
さらに花粉も舞って、体調管理に悩まされているのは僕だけではないはず。
  
 
   
でもやはり洋服は春物を楽しみたいし、とりあえずチェックということで
 
店頭まで足を運んでいただけるのは、ほんとに嬉しいことですね。
 
個人的には春が一番オシャレを楽しめる季節だと思っているので
 
ついつい話にも熱が入ってしまいます。
 
「春物はまだ!」という方、是非、ふらっとお立ち寄りください。
 

 
ということで、そんな今おすすめのこちらのコート。
 
audienceより入荷していますロングトレンチコートです。
 
ひざ下丈のゆったりシルエットのトレンチですが、こいつの最大の魅力は生地。
 

 
ベンタイルという生地を使用しています。
 

 
VENTILE(ベンタイル): 
イギリス空軍パイロット用の耐水服素材として開発された高機能素材。
繊細で超極細のコットンを密度の限界まで打ち込んだ超高密度の生地は、防水性や撥水性に、通気性、透湿性といった優れた機能が特徴で、日本でも防衛庁の海難救助服として利用されており、極地探検隊やヒマラヤ登山隊などが着用する衣類によく使用されているファブリックです。
 

 
ちなみにこちらのベンタイルは、本来の英国製のベンタイルではなく、日本の繊維メーカー・ダイワボウ製になります。
 
ゴワゴワ感もなく、よりタウンユース向けになっています。
 
とはいっても撥水や通気性などは十分発揮してくれる優れモノです。
 
街中・日常で使うのには最適なものに仕上がっていますよ。
 

 
シルエットも今どきのタイト目ではなく、ゆったりオーバーサイズ。
 
下に軽めのジャケットやニット、今時期でしたらスウェットなども重ね着できますね。
 

 
裏地はないので気温が暖かくなればシャツの上から羽織るくらいがおすすめです。
 
こういったしっかりした生地は、裏地があるのも良いですが
 
実は無いものの方が季節は幅広く着れます。
 
インナーによって温度調節しやすいのが魅力です。
 

 
ボタンも生地の重厚感に負けないデザイン。
 
ちなみに縫製も国内工場にて行っているので、モノづくりのクオリティも安心です。
 
それでいてこの価格(¥17,800+tax)というのが、さすがaudience。
 
他ではなかなか探せないのではないでしょうか?
 

 
インナーにチェックシャツ、足元はスニーカーなどでカジュアルダウンすると着やすいです。
 
特にパーカーを挟むことで、トレンチの硬いイメージはだいぶ払拭されます。
 
トレンチが初めてという方は、こんな合わせもおすすめします。
 

  
冬場はシャツやニット、革靴などでちょっと綺麗に合わせるのも良いですね。
 

 
ネイビーもあります。
 

 

 
このポケットの形も男性の方にはハマりそうですよ。
 
外付けのワーク感満点デザイン。
 
かっちり感の軽減には、この要素も手助けしてくれます。
 

 
メンズおすすめのアイテムですが、実は店頭では女性にも人気のブランド。
 
しっかりレディースサイズも作ってくれています。
 
夫婦で色違いなんてのもアリではないでしょうか?
 
(2枚買っても一般的なトレンチコート1枚分の値段というのも嬉しい)
 
 

 
 
 

是非、店頭、もしくはONLINE STOREにてチェックお願いします!
  
下の画像から詳細もご覧くださいませ。 

 


UpscapeAudience ベンタイルロングトレンチコート AUD2848 (BEIGE) 
 
UpscapeAudience ベンタイルロングトレンチコート AUD2848 (BEIGE)
¥17,800+tax
 
 

UpscapeAudience ベンタイルロングトレンチコート AUD2848 (NAVY)
 
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